カテゴリー「手作り」の107件の記事

お味噌 2018

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昨年の暮れに仕込んだ味噌が完成~(^ー^)v

大寒波到来で例年よりも遅れていたけどここにきて一気に発酵が進んだ感じ。
なので…少し前までところどころまだ硬い麹が残っていて一週間程様子をみていたところでした。

味噌汁を作ってみたら良く溶けて粒もなく、麹の甘さと香がたまらず…ウマ~い(笑)

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今回も熊本の池田屋醸造さんから材料をお取り寄せしましたが、既に大豆がペーストになっているお手軽「まぜるだけ」セットを注文。

・米みそ5kg 2,811円(税込)
・玄米みそ(粒が残らないタイプ)2.6kg 1,981円(税込)
(麹:いずれも九州産、大豆:熊本産フクユタカ、塩:長崎の塩)

大豆と麹、塩の配合はいつもの通り(池田醸造さんは麹が多め)なのでやさしい甘さの味噌ができます。
自分で豆を煮て潰す手間がない分ホントにお手軽でした♪

ちなみに今まで麹以外で我家のチョイスは、甘味が引き立つ「北海道産白目大豆」と、塩味がまろやかなメキシコ産無添加天日塩「しおまろ」。
今回は蒸し大豆なので豆の味がしっかりあってコクもあり美味しいですが、「長崎の塩」は塩気に少しばかりカドがあるような気がしますねぇ。
発酵が進んでいけばもうちょっと丸くなるかしら…。

*~~*~~*~~*

「おせち」もだけと…。
長い事続けているものを、少し変えてみる!と、
以前より結果が良くなればそれでよし!だけど、手間を惜しんだものはなかなか、よし!とはならないなぁ~と痛感。

手間は惜しむんじゃなく、楽しむ(有意義な)もの…なのね(*v.v)。

やっぱり今年の年末は手間を惜しまず、素材を選んで作ろうっと。

おせち 2017

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2017年 明けましておめでとうございますm(_ _)m

それにしても時が過ぎるのをこれほど早く感じるのは歳のせいでしょうかねぇ(苦笑)
あまりに早く過ぎるので、ここ数年は年の目標の半分も達成できず歳を越す始末。

今年は欲張らず、まず1つ達成できるように頑張りたいと思います。

*~~*~~*~~*

さて毎回、夫から「今年は簡単でいいよ~」と言われている我家の『おせち』
夫婦だけなので重箱に入れずお皿に盛り付けるだけでいいよ。という事らしいのですが、
中身は同じ種類を作るので、せっかくだもん…お重に詰めましたわよ(^ー^)♪

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毎年休みが31日~なので、精肉と魚介の買い出しは大晦日の午前中。
煮豆の仕込み以外はほとんど大晦日の午後から作ります。

中身は我家の定番ものばかりなので、見た目も変わり映えはしませんが、
味の濃さや風味等慣れ親しんだ安心感がありますね。

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・栗きんとん
・紅白かまぼこ(市販品)
・伊達巻き
・子持ちニシンとひたし豆
・黒豆
・たたきごぼう
・梅花いくら
・菜の花
・アーモンド田作り

今年の数の子は市販の「子持ちニシン」を使用。
甘酢に漬けてあって美味しいのです。

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・スモークサーモンの奉書巻き(スモークサーモン、大根)
・松風焼き(鶏ひき肉)
・牛肉の八幡巻き
・紅白なます(大根、人参)
・鰤の煮付(煮こごりジュレを添えて)
・菊花なます(かぶ)
・海老甘酢

菊花なますの色付けにビーツの甘酢漬けの汁を使用してみたら、ショッキングピンクでびっくりしたw(◎0◎)wワォ

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・煮しめ(鶏肉、干しいたけ、竹の子、こんにゃく、ごぼう)
・レンコンの白煮
・梅花にんじん
・高野豆腐の祝結び
・スナップエンドウ
・ユリ根いくら

今年の参の重は盛り沢山過ぎました。
スナップエンドウが少しうるさい感じになっちゃいましたか…。ね

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昨年も控えめな更新であったにもかかわらず、皆さんちょくちょく遊びにきて下さって本当にありがとうございます。
自身の手作りブログというより、モニターブログと化してしまった感大ありですが(笑)
頂いたものはしっかり吟味して皆さんにお伝えできれば…と思っております。

加えて今年はまたニャンずネタをUPupしたいと思いますので、猫ちゃん好きの方に楽しんでいただけたら幸いです♪

てな訳で、今年もよろしくお願い致します。

羊毛フェルト de 猫ベッド

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羊毛フェルトで猫ベッドを作ってみた。

作り方は、まず作りたい大きさの1.5倍位の型紙をつくり、
型の上に①羊毛を薄くちぎって広げて②石鹸水をかける。③ひっくり返す。
①②③を表面で各3回、計6回行い、裏面もう同様にする。
羊毛を全て広げ終わり、石鹸水をかけたら、ビニール手袋に石鹸を付けて表面をこする。
ただひたすらこすります(笑)
指で各所をつまんでフェルト化していたら完成。なのですが…
ここまでで、朝起きてから4時間はかかりましたsweat01

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更に、入口用の穴をあけてひっくり返し、今度は表になる面をフェルト化する為、
またもやひたすらこする、こする(^^;

最後はぬるま湯でよく洗って石鹸を落とし、脱水にかけます。
その後、バスタオル等を詰めて形を整えながらアイロンやドライヤーで乾かします。

途中から暗くなってきたので写真を撮れず…
この後はもし2個めを作ったらUPしますね~(汗)

我家のにゃんずは、いつもこんな↓風に仲良く寝ているので…

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2匹で入れるようにと少し大きめのを作るつもりではいたけれど、
これはかなり大きかったかも( ̄◆ ̄;)

洗いの時にそれほど縮まなかったので…

*~~*~~*~~*

真っ先に、そらが確認してくれました(笑)

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どう?

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イイ感じ?(笑)

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のんもやって来た。

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一緒に入っても余裕だね。

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お休み~~♪

入ってくれて作者も一安心、よかった~(^ー^)v

梅シロップ 2016

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我家の梅しごと。
今年はなんと立派な青梅を頂いちゃいました♪

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楊枝でへたを取って流水で洗い…ここから我家は螺旋状に皮を剥きます( ̄ー ̄)ニヤリ
あとは焼酎で洗った保存瓶に梅と氷砂糖を交互に入れて数日漬けるだけ。

※皮を剥くと梅エキスが短時間でしっかり出ますが、シロップ液が多少濁ります。
 クリアなシロップの方が(・∀・)イイ!という場合は、皮を剥かず冷凍するのがおすすめ。

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3~4日でもう梅がしわしわ~~~(笑)
梅シロップを瓶に詰め直して冷蔵庫で保存。

シロップ漬けの瓶に入り切らなかった梅で梅酒も作ってました(^^)
お楽しみが2倍です♪

生キャラメル

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前回ラムネをリクエストされた同僚より…、
どうやら今度は娘さんから生キャラメルをせがまれているという。

生キャラメルといえば…生クリーム、砂糖、バターに水あめとかハチミツとか…
なんだか家にあるもので出来そうなので、ちと作ってみた。

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生キャラメル 1粒(15mm×15mm×H15mm)×36個分

(材料)

  • バター … 50g
  • 砂糖 … 100g
  • 水あめ … 大さじ1
  • 水 … 大さじ1
  • 生クリーム(動物性) … 100cc
※10mm×13mm位のバットがあればオーブンペーパーを敷いてスタンバイ。
きっちり生地を無駄なく使いきりたい場合は、
オーブンペーパーで90mm×90mm×H25mmのボックスを作ってスタンバイ。
 
(作り方)
  1. 鍋にバター、砂糖、水あめ、水を入れて弱火にかけます。
  2. バターが溶けて全体がフツフツとなってくるので時々木べらで混ぜながら7~8分。
  3. 生クリームをレンジに20秒位かけて人肌に温め2に一気に加えます。
  4. 泡がブワーっと上がってきますがすぐ落ち着くので慌てずに待って、泡が引いたら再び木べらで混ぜながら全体にトロみが付くまで煮詰めます。
  5. 木べらで混ぜた時、鍋底が見えるようになってきたら一旦火を止めます。
  6. 水を入れたボールに生地をちょっと落としてみて、底に落ちた生地が形のまま指にのるようなら完成。(底に落ちず表面で溶けてしまったらもう少し煮詰めます)
  7. 6をオーブンペーパーを敷いたバットに一気に流し入れ表面をならします。この時、鍋肌に付着した少しの生地をこそげて流し入れるのはお勧めしません。(水分の少ない生地なので乗せた部分が冷めるとジャリジャリとした感じになります)
    残ったらミルクを加えてホットミルクにして飲んだ方が美味しいです♪
  8. 7の粗熱がとれたら冷蔵庫で冷やします。
  9. しっかり固まったら切り分けてオープンペーパーで包みます。
※火にかける時間でクリーミー~ハードまで食感を調節できます。
※火加減によってミルキー~ビターまで風味を調節できます。
 
ミルキー&クリーミーが好み→弱火で煮詰めて早めに6の工程で硬さを確認しましょう。
ビター&ハードが好み→弱めの中火で煮詰めて濃い色になったら弱火で水分を飛ばします。
前回はビター&クリーミーな生キャラメルを作りました。
口に入れるとスーッとトロけてめちゃ美味しかったけど、お裾分けには不向きだった。
保冷材くっつけとかないとすぐ溶けちゃうsweat01
で、今回はミルキー&ハードにしてみたよ。
 
夫は↑こっちのほうが好きなようです。
卓球の後で甘いもの食べたら疲れが和らぐ…と言ってました(^ー^)♪
 
キャラメルは滋養強壮にGood!だから仕事合間の脳に栄養補給になるかもね。

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ナッツ、ココア、コーヒー、抹茶、苺粉末などを加えるとバリエーションも増えます。
色々作ると面白い…暇な時また作ってみます。

ラムネボール 改良

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先日、本家本元イコマ製菓さんの「レインボーラムネ」を味見する機会に恵まれた私♪
しっかりした酸味と桃の香りがなんとも言えず、ん~これ美味しい(^ー^)☆

ラムネはこれくらいはっきりした味なんだ~と改めて確認したので、
レシピを改良する事にしました。

改良したレシピは→こちら

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口に含むとこれぞラムネ!って感じの酸味が広がります。
さすがに桃の香料は手に入らないので、今回はブルーベリーのコンポート液を使用。
香りはほんのりではありますが天然素材なのでOKとします。

今度は桃缶をピューレにして加えたらどうかなー等と思考を巡らせているところ…

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只今、乾燥中…
もう少し表面がカリッとなったら食べごろ。

やはり本物を食べてみるって大事なんだなぁ。
本当の味を知って一気に視野が広がった感じがしました。

豆大福 いっぱい♪

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またまた大福ですが…。

夫の卓球クラブでランチ付きのクラブ内対抗試合があったので、
おやつに豆大福を持たせてあげました。
先日リクエストがあったクラブです☆

参加人数は20~30人。
いや30はいかないかな~と言うけど…むむ30個は作らねばsweat01

実はこの為に先日「赤えんどう豆」を調達してきたのです(笑)
前日シャトルシェフで茹でてスタンバイ。
餡は市販のこし餡を使いましたが鍋で火を入れて少々塩を加えて風味UPup
餅生地を仕上げる時にも砂糖湯を加えて保水力UPup

突きたてお餅のむちっとした食感に赤えんどう豆の歯ごたえと塩気、
甘い餡の調和が何ともいえな~い♪
豆大福…ウマし(^¬^)

前回よりも上手くできたかな。
やっぱり何度も繰り返し作らないと上手くならないねー。

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会社から貰ってきておいたお菓子の空き箱。
1箱に3個×5列でなんとピッタリ15個入ったよ(≧∇≦)
2箱に30個詰めて…かなりずっしり(笑)

今回は餅米8合と1kgの餡(1個あたり30g)で合計32個完成。
お餅は少し余ったのでそのまま丸餅にして砂糖醤油に付けて食べました♪

ちなみに大福は梱包しておけば2日まではそのまま軟らかく食せます。
3日目は表面が少し硬くなるのでレンジで20秒位チンして…。
その後はフライパンで焼くとか…それはそれで美味しいです。

餅菓子2種

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夫が田舎へ…
知人から頼まれたお米を受取に行くというのでお土産に餅菓子を作りました。

毎年みやこがね(もち米)を頂くので、それを使った餅菓子をという訳♪
今年は大福とくるみ入りバター餅の2種類です。

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バター餅は突いたお餅に砂糖、バター、卵黄と炒ったクルミを入れて。
熱々の時は甘く感じたけど、冷めてみたらちょっと甘味が足りなかったみたい…。
作る過程では少し甘すぎ?と思う位砂糖を入れた方が良いとわかりました( ̄◆ ̄;)

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大福は冷凍していた小豆餡を使いました。
手作りの餡はやっぱり美味しい♪
赤えんどう豆のストックがなかったので豆大福は次回だね。

今回新米の「みやこがね」を頂いてきたので、年末のお供え餅の準備もバッチリ(笑)

夫の卓球仲間からも「大福食べたい!」とリクエストされているので、
又頑張って作りますよ~。

今回もバター餅は3~4日、大福も2日は軟らかさを保って美味しく頂きました。
※お餅を軟らかく保つ方法は→こちら

アーモンドの実から

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夫が卓球仲間からアーモンドの実から採れた種を頂いてきましたw(◎o◎)wワォ!

モモ科のアーモンドは薄いピンクの花が観賞用として人気らしく、花を楽しみに育てているもののアーモンドを採って食する…事は考えていないみたい。

いったいどの部分がアーモンドなのか…という事で、ペンチで割ってみました!

中から出てきたのがこれ↑見慣れた「アーモンド」♪
食用に育てている訳ではないので少し薄っぺらい感じです。

殻はクルミ程は硬くなかったけど、やっぱり専用の道具が欲しいところでしたね(^ー^;

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オーブンで乾煎りする事約15分、少しぷっくら膨らんだ感じがしました。
少しだけどアマンドショコラでも作ってみようかな。

とりあえず、中身がこんなだったよ…と報告したいらしいので、
次の卓球に夫が持っていくそうです(笑)

和栗のチョコレート

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夫の知人にこの間作ったぶどうのコンフィチュールと手前味噌2種をお裾分けしたら…。
な・な・なんと奥様お手製『和栗のペースト』がやってきましたヽ(*≧ε≦*)φワーイ

なんでもお手製の品に奮起されたとの事で、これがまた美味しいペーストなのですよ。

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こんなにたっぷり頂いちゃって☆超ウレシイ(^▽^)♪

さて、どう食す?
パンに塗ってもいいけど…いやいやもったいないでしょ、などと思い巡らせながら、
お手製→で、お手製→で、また何を作ろうか考えてました。

お手製コラボ(笑)

モンブランは絶対外せないなぁ~
b(◎o◎)ピン!…思い立っちゃった。

マロンチョコレート作ろ♪
和栗ペーストにラム酒を少々加えてフィリングにしたら美味しいよ。。。きっと。

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製菓用のスイートチョコレートをザクザクっと刻んで60℃位の湯煎で溶かすよ。
まずはチョコレートの温度を50℃位まで上げて…今度は冷水で冷やしま~す(冷煎?)
27℃位になったら、今度は2秒程湯煎にかけて30℃位に…テンパリング終了。

テンパリングしたチョコレートをIKEAのチョコレートモールド(3枚入)に流し入れ、少し置いてから余分なチョコレートをボールに戻します。
モールドの縁にチョコレートが付いた状態で固まったら、栗のペーストを絞り袋に入れて詰めます。

残りのチョコレートはこの時点で固まってしまっているので、再度テンパリングを行ってから蓋をするように流し入れます。

しっかり固まったら型から出して完成♪

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↑表面が結露してますが…sweat01
(手でつまんでも溶けてしまう程だったので冷蔵庫で冷やしていました)
滑らかな口溶けで和栗の風味がたまらない秋味のチョコレート出来ました。

い○○たさんの奥様、美味しい和栗のペーストごちそうさまでした~m(_ _)m
大事にいただきま~す。

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